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今日の日記。

昨日の話の続きは、またもや汚い話になるので追記で書きます。

今日は商事の小テスト。
5時ぐらいに起きて勉強するつもりが、どうやら無意識に目覚ましを止めたらしく、目が覚めたのが7時前だったっていう…
起きれなくて勉強できなかった、というよりは、よくぞ目覚めた俺!
寝たのが3時ぐらいだったから、完全1限スルーで絶望、という可能性のほうが大きかった。
よく目覚めてくれたよ、自分。

さて、肝心のテストはというとですね、あんまりできなかった、というか短答式の問題が無茶苦茶難しくて0点だという…
こーれ単位大丈夫か?
またテスト返却されたときに詳しく話そうか。

んで2限の刑事はというと、あまりの痛みに耐え切れなくてブッチ→病院コース。
治療内容等は追記に書くとして、結構遠い病院に行ったので、タクシー代が往復で3000円ほど、治療費+薬代で4000円ほど取られた…
馬鹿じゃねーの?

ま、今のところ痛みがまったく無くなったので、お医者様々ってところですけど。

思ったより病院から早く帰れたので、4限の方の刑事の授業に出る(2クラスあるので午前午後2回授業があるので)。

4限後、Wさんとご飯に行く。一応中間テスト一区切りついてお疲れ様って事で。

今日は大学近くのタイカレー屋でグリーンカレー食べてきました。
しかし、アレの治療で刺激物やアルコールを禁止されているにもかかわらず、病院行ったその日にタイカレーを選ぶそのチョイス、どうなんですかね?

んで20時ぐらいには帰って現在に至る、と。


いやー、中間終わりましたよ。
4週連続テストとかもうね、馬鹿かと。
世の中学生の定期テストが、1週間1科目5週連続とかだったら、おそらく半数以上の生徒が発狂するんじゃなかろうか?

ある意味、テストをまとめてやるっていうのは(テスト週間というものを設けるのは)、学校側の慈悲なのかもしれません。
勉強ってやろうと思えばキリないですからねー、それを「この日にやる」って決めてくれるっていうことは、要するに勉強から解放される日を作ってくれるって事で、これも優しさの一類型ではなかろうか?
ただし、切腹のときに介錯してくれるくらいの優しさだけど。

とにかく、テストは終わりです。


実は、明日なんですけど、ずっと考えてた計画があって、ちょっと温泉にでも行ってこようかと思ってます。
あ、明日から学際なんで学校休みなんですよ。
それで、今考えてるのは登別!
どうやら特急使えば1時間で行けるらしい。
これは行くしかないんじゃなかろうか?

もしかしたら、明日旅先から携帯でブログ更新するかもしれないので、チェックしてみてください。

よし、一般向けの日記はここまで。
汚い話を読みたい方は追記で

オヤスミ
























































さーて、今日も病気のお話をしますよー。


病院、行ってきましたよ。
ネットで評判のいい病院で、どうやら肛門科では全国的に有名みたいです。

11時半ぐらいに行ったんですが、思ったより込んでる。
老若男女、痔に苦しんでるみたい。

40分ぐらい待たされて診察へ。
あ、肛門科ってそれなりに恥ずかしいのかどうか分かりませんが、受付で番号札渡されて、診察室へ呼ばれるときは番号で呼ばれます。
心憎い配慮。

で、診察室もすごい。
10個ぐらいズラーっと扉が並んでて、それぞれ個室になってる。
ハーモニカ構造みたいって言えばいいのかな、それぞれの部屋は区切ってありますが、向こうからは自由に各部屋を移動できるようになってるので、お医者様がそれぞれの部屋を渡り歩く、みたいな感じです。

まずは看護師さんから説明があって、そのあとズボン・パンツをちょっとだけ下ろして臀部だけ見えるように横になります。
下半身には上からタオルがかけられて、恥ずかしくないよう配慮されてる…ようなあんまり意味ないような…

んで、先生登場。
いきなり肛門をまさぐられて、「あー、外痔核ですねー」って言われて(ご名答ですね、ZIPさん)、内視鏡的なもので自分の肛門のアップをモニターに移されて見せてもらった。
いや、正直まったく見たくなかったわけだが。

んで、冷やす治療(?)みたいなのをさせられた。
いきなり5cmくらいのジェルが塗ってある棒を穴に突っ込まれて、テープで固定されて「5分ほどお待ちくださいねー」って言われてww

いやもうね、診察開始からずっとですけど、恥ずかしいとかよりなんか笑いが止まらなくて、ずっとニヤニヤしてた。
だってですよ、24年間生きてきて初めて、いきなりカメラで撮られて見せ付けられて、棒突っ込まれてですよ、もうおかしくっておかしくってww
ずっと「何の罰ゲームだよこれwww」って思ってた。
今これ書いてる途中もニヤニヤしながら書いてます。

もちろんお礼だけはきちんとするんですけどね、「ありがとうございました」って。
ただ、こんな罰ゲームみたいなことさせられて、しかもお礼言ってる自分がこれまたおかしくっておかしくってですね。
もう大変だった。


こんな感じの診察体験(?)でした。
恥ずかしいとか嫌な思いをしたというより、おかしくてしょうがなかった、というのが素直な感想です。
いきなり棒を突っ込まれたらもう笑うしかない、今回学んだことです。

もう1回来いとかは言われなかったので、おそらくもらった薬をきちんと飲んで、塗り薬(穴に突っ込んで注入するタイプ)をきちんと朝晩やってれば問題なく治るって事でいいのかな。

体験してよかったような、別にしなくても良かったような、そんな感じの1日でした。

もっともっとアレな話もありますが、それはまた別の機会があればってことで。

皆さんも臀部には細心の注意を払いましょう。


今日はこの辺で
オヤスミ
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2009.06.03 / Top↑
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