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ドリームウェ~ルド・リ・エ・ル♪

いや、薬に頼ってるわけではない。

ちょっと昨日寝付けなくて、結局寝ずに授業に出るハメに。
1限から行って、2限の公法受けてダウン。
3限の倒産は華麗にブッチしました。
当然家に帰って爆睡。

水曜日1限が商法小テストなわけだが、勉強が進んでない。
明日1日しかないんだけど…

商法小テストがやばすぎると専らの評判(うちの大学内)なわけ。
分かりやすく比較してみる↓

①大学入試センターテスト(笑)…1~5から正しいもの(誤っているもの)を1つ選びなさい。

②司法試験短答式テスト(形式はたくさんあるけど、そのうちの1つ)…ア~オの中で正しいもの(誤っているもの)の個数を選びなさい。①0個 ②1個 ③2個 ④3個 ⑤4個

③今回の小テスト…次の①~⑤の中で正しいもの(誤っているもの)をすべて書き出しなさい。無い場合は0と記入しなさい。


センター試験は一番簡単。なぜなら、選択肢の中に正しいものが絶対あるから、選択肢同士の比較ができる。また、すべての選択肢を検討する必要が無い。

司法試験短答式テストは、出題形式はさまざまだけど、そのうちの1つが上に挙げたやつで、選択し同士の比較をしても意味が無い(唯一肢を選び出すのが目的ではないから)。また、すべての肢を検討しないと答えが出ない。
が、自分が選んだものと正答が違ってても個数さえあってれば一応正解になる(ただしまれ)。

今回の小テストは地獄。
司法試験短答式テストの要件に加えて、マーク式テストではないから、正しい答えをきちんと過不足なく抜き出す必要がある。
しかも答えが無い場合もあるので、完璧な理解が必要(例:①以外は全部誤っているのは分かるが、①が正解かどうか怪しいとき、正答肢なしの場合があるので5分の1まで絞り込んでも結局正答確率は50%)。


まぁきちんと理解してれば別にどんな出題形式だろうが関係ない…とは言えないんだなー。
やっぱりこの小テストの出題形式は正答条件が厳しすぎだと思うんだが…
できれば択一にしてほしいんだけどなー…
こんなこと書いても仕方ないんだけどね。

とにかく頑張る。

今日はこの辺で
オヤスミ
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2009.06.01 / Top↑
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