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昨日(?)は1時前には寝たのかな?
久しぶりの休日、がっつり寝てやろうと思ってました。予定としては、夕方以降に起きたかった。

が、11時半ごろ、電話が鳴る。
普段ずっとマナーモードなので、電話が鳴るとバイブの振動が響く。
「っ、誰だよくそが」
とぼやきながら、電話を見ると知らない相手かつフリーダイヤル。
電話に出たら
「武井なんとかさんの携帯ですか?」
ときたもんだ。
この電話、実は3回目くらい。
おんなじことを聞いてきやがる。
毎回違うって言ってんじゃねーか、このヴォケ!
ただし、他人の携帯であることは否定しておいたが、名前を名乗るとなんとなく危なそうなので、寝起きでありながら決して名前は名乗りませんでした。
ざわわの安眠を妨害する罪、刑法1000条くらい、無期懲役またはカイジパチンコ編でやられたアレの刑だな、うん。

今日は電話というハプニングがありましたが、ここ最近、超時間睡眠をすることができなくなってる気がする。
どうも、8時間そこらで目が覚めてしまう…
大学のころは平気で12時間~がデフォだったんだけどなぁ…
とはいえ、最近休日を睡眠だけで消費するのももったいないということがようやく分かってきましたので、なるべく起きるようにはしてるんですがね。

20時間以上寝るのはそれなりの準備と心構えが要ります。
20時間以上の睡眠を取ると、多少疲れますが、翌日の爽快感が異常。

まずは以下のことを守ることが肝要。

①トイレは済ませておく
なるべく起きる生理的要因を作らないこと。

②電気を消す、テレビ・音楽等をつけない
昼間はどうしても部屋は明るくなりますが、覚醒のきっかけをなるべく作らないことが重要。

以上は普通に考えれば分かることですが、以下はざわわの経験を踏まえて、仮に起きた場合の対処を。

③原則、目覚めても目を開けない、体を起こさない。
目を開けると覚醒へと体が流れます。体を起こすとよりいっそうそれが顕著になります。
目覚めても、原則目を開けずすぐさま睡眠状態へと移るよう努力すべき。

④立つ必要があっても眼鏡をかけない
20時間睡眠をなすために避けて通れないのは尿意。
トイレに立つときはなるべく目を開けず、視界をぼんやりさせてさっさと済ますべき。
このとき眼鏡をかけると、すっきりした視界によって覚醒へと流れる危険が大です。
トイレから戻ってからも、ちょっとパソコンや漫画をチェックして、というようなことはせず、まっすぐ布団に向かって睡眠にいそしむべき。

以上を守って、あなたも快適な睡眠ライフを。

今日はこの辺で
オヤスミ
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2009.01.10 / Top↑
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