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昨日のお釣りの話の続きをちょっとだけ。

財布の中の小銭を最小限にしたいざわわですが、1円玉に関しては5枚以上持っておくのもアリかなとも思う。
1円玉はちっちゃいし軽いし、次の買い物の時に7円とかの端数をぴったり出せると嬉しいし。
まぁ次の買い物が630円とかぴったりだとがっかりだし、10枚以上持とうとは思わないけどね。
10円とか100円玉はできるだけ4枚以下にしたいなぁと思います。
5円系(5円、50円、500円)は複数枚あるとイラッとする。
この前500円玉が2枚入っててイラッとした。
日ごろの生活に10進法が根付いているからだろうか。1円、10円、100円が必要以上にあっても計算しやすい気がする。
でも5円とかが複数枚あってもなぁ…
35円を10円玉2枚、5円玉3枚で払うっていうのは、確かに財布の状況次第で出来るんだろうけど、なんかこういまいちしっくり来ないんだよな。

あと昨日こんな話を書いてから、自分のお釣り技術についてちょっと考えてみた。
98円に103円を払うなんてことを覚えたのは多分大学に入ってからだと思う。
いや、相当遅いんだと思います。
覚えたきっかけは何だったっけなぁ、もう記憶の彼方だけど、多分誰かのを見て覚えたんだろうなぁ。
知ったときは多分衝撃的だったんだと思う。
それまでは「5」という感覚が買い物の中に無かったと思う。
10区切りで考えていくと、700円の買い物には1000円札1枚出すという発想しか生まれてこないよなぁ。
しかし日本国は親切にも5区切りの硬貨・紙幣を用意してくれてるんだから、それを考慮に入れて初めて「5」の感覚が生まれてくるんだと思う。
さすがに525円には1030円出してたんだろうけど。

さぁどうでもいい話を2日連続で書いたわけだが。

次の話。

今日の帰宅のときの話。

学校終わって、ジャスコ寄って買い物して帰宅。
部屋のドアを前にして、ポケットを漁ること数回、違和感を感じバッグに手を突っ込む、アレがない、バッグを床に置いて中身を全部出してみる…ない…。
鍵がないのだ。
しかしざわわは焦らない。
東京の時なら発狂してただろう、しかし今は状況が違う。
学校に自習室があるのだ。
学校に常駐するところがあるとすれば、今現在持ってないならそこにあるに違いない。
そんなわけで、少々間抜けながら今来た道を引き返す。
鍵をなくしたことに気づいたときは余裕があったが、歩いているうちにだんだん不安になってくる。
昼休みを思い返して、どう考えてもキーケースを机の上に出した記憶がない。
もし自習室になかったらどうしよう、あるとすれば3限を受けた教室か。
そこになければあとは絶望…
そんなことを思いながら自習室を目指す。
まぁ自習室にあったんですけどね。

今使ってるキーケースは大学1年の時にDくんにもらったやつです。
懐かしいなぁ、あいつ、その時使ってた時分のキーケースをその場でくれたんだよな。
わざわざ買ったのだと相手が引くから、今使ってるやつをプレゼントするんだって言ってた。

こんな話からも、ざわわの日々の物品の管理の甘さが如実に分かりますね。

次の話。

書き忘れてたけど、土曜日、Tくんにメールを送った。
金曜日、秒速5センチメートルを見たので、犠牲者は一人でも多い方がいいだろうと思って、とりあえずTくんにメールを送ってみた。
そしたらね、Tくん知らなかったのよ、秒速5センチメートルを!
いやね、自分も正直題名しか知らなくて、どんな内容化までは全然知らなかった、というか中身を詳細に知ってたら多分絶対見なかったと思う、わざわざ鬱になんてなりたくない。

こういうことに出合うと常に思う、自分の常識は他人の非常識だと。
Tくんと友達になりたての頃、「ビギナー」というドラマの話になって、Tくんが「ミムラいいよね」って言ってた。
ざわわは素でミムラ=三村マサカズだと思ってましたからね、女優の方なんてこれっぽっちも知らなかった。
それと、いまだに蒼井優と宮崎あおいと蒼井そらの区別がつきません、いやさすがに蒼井そらとの区別はつくけど。
だから宮崎あおいが結婚してゼミの友達は発狂してたけど、ざわわは顔も知らないので正直なところどうでもよかった。

己の知と不知をどれくらい把握すべきか、それが問題だ。

今日はこの辺で
オヤスミ
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2008.06.30 / Top↑
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