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今日の日記。

今日は10時半過ぎに起床。

午前中はダラダラ過ごす。

今日は学校で無料模試のはずなんですが、時間と場所を書いた紙をなくしたっぽい。
しょうがないので、一緒に予約したゼミ幹にメールで聞く。
どうやら15時半、東生協2階のカフェテリアらしい。
ふむふむ…

んで14時40分頃学校へ出発。

15時10分過ぎには学校へ到着。
東カフェテリアへ。

うちの学校には西キャンパスと東キャンパスがあるんですが(通称西、東)、今学期の授業はゼミを含め全部西であるので、東にはまったく行かないんです。
そのせいか、東キャンパスがなんか懐かしく思えました。
基本的に東キャンパスでは一般教養とかの授業が多いので、1,2年生が使う機会が多い場所なんですよね。
もうこっちで授業を受ける機会は無いのでしょうか?

んで15時半、東カフェテリアで模試。
今日はセンター形式の模試です。
要予約制で、その代わり採点やら個人成績ももらえる模様。
解説授業はDVDで配布。
無料なのに太っ腹だ。
まぁ人数は15人くらいでしたが…

15時40分から90分間第1部の模試。
かなり簡単だった。

10分休憩。
非常に短い。

17時20分から90分間第2部の模試。
まぁ簡単だったかな?

んで採点。
第1部39点、第2部37点で76点。
自己ベスト更新です!

う~ん、第1部は満点だと思ったんですけどね~
推論のほうを凡ミスしてたのが痛かった…
パズルっぽい問題はほとんど正解しました。

第2部は、2択まで絞った問題が結構当たるようになってきました。
もうちょっと間違ってる数自体は5問くらいなので、3点の配点の高い問題をミスらずにいけるかどうかが勝負かな?

んで模試終了。

ゼミ幹と一緒に大戸屋でご飯食べる。

駅前で解散して自分は立川のゲーセンへ。

今日は7クレほどプレイ。

収穫らしい収穫はBlame鳥かな?
あ、鬼言集と星に願いをの2つで鳥出しました。
鬼言集で出るとは思わなんだ。
あ、Yabisも鳥出ました。

あと、また皆伝プレイしました。
今回はFIRE FIREの心の準備が出来てたので88%ぐらいで抜ける。
んで嘆きなんですが、やっぱり中盤で死亡。
押すのを諦めて餡蜜でいったんですけどね~
1357と246のデニムだと思ってたんですが、246と35のデニム(?)でした。
ちょっと数が少ないんですね。知らなかった。
JOさんのコメントの通り、皿を捨てる作戦で行ってみようかな?
なんか大事なものをなくすような気もしますけど…
ちなみにこれに気づいたのが皆伝で落ちた後。

ゲーセンはそれくらいかな?

あとは普通に帰宅、現在に至る、と。

今日はもうちょっと書こう。

とりあえずこれ↓

【松田事件】堀江由衣さん 自身の日記で事件を否定
「報道されているようなことは一切御座いません」 堀江由衣さん、自身の日記で事件を否定…アーツビジョン猥褻事件

ザ・墓穴。

なんかもうね…
色々オワタ

次↓

【TBS】情報番組「ピンポン」で福澤朗が半泣き謝罪
【TBS】情報番組「ピンポン」で福澤朗が半泣き謝罪

TBSがハニカミ王子にやらせ取材をしようとしていた問題に対する謝罪だそうです。
記事にニコニコのURLがあったので見てみましたが、これ福澤が謝罪するのはなんか違和感があるかなぁ…
こいつフリーのアナウンサーらしい。
普通は局の人間が出てきて謝罪するっていうのが筋のような気もします。
まぁ番組の看板が謝罪をするというのも分かる気もしますが…
TBSはここんところ不祥事続きですね。
きっと企業の体質が、不正に対して甘い風土なんでしょうね。
仮にも大企業、しかも巨大なマスメディアの一端を担う企業であるわけだし、法令遵守はきっちりやらないとね。

最後↓

アップル、文化庁を激しく非難 「日本の著作権行政、消費者を無視している!」「文化庁、もはや著作権行政運営の資格なし!」
アップル激怒、文化庁には著作権行政の資格無し

アップルGJ!

これだけは声を大にして言いたい。

著作権なんか糞喰らえ!

自分は、「男女差別はいけない」と何の考えもなくファッション感覚で言ってるアフォと同じくらい、「著作権は守らなくてはいけない」と何の考えもなしにいってるやつが嫌いです。
その理由を述べましょう。

情報というものが社会の中でどうあるべきか、という問題を考えるときに、どうすれば社会が情報を最大限に利用できるでしょうか?
もちろん、法律などがまったくない状態で考えるとします。
特許を想定するといいでしょう。
今まで1分間に10個のボールペンを作る技術があったとして、ある人がその技術よりもさらに素晴らしい技術を思いつき、1分間に100個のボールペンを作る技術が出来上がったとしましょう。
このとき、この人が考えた技術(ボールペンを1分間に100個作る技術)、つまり情報を社会が最大限に活用するためにはどうすればいいでしょうか?
答えは簡単。
それはこの技術を特許権などに妨害されず、社会の成員である人なら誰でも使用できるようにすることです。
もちろん、このようにすると一番最初にこの技術を開発した人に何のアドバンテージも与えられず、自分がせっかく努力をし費用を投じて開発した技術を勝手に使われてしまう結果になります。
これはいかん、ということで考えられたのが知的財産権です。
このような特別に社会にとって有用な技術を開発した人に、あたかもその情報に対して所有権があるように考え、その情報を独占的に使用できる権利を国が与えるのです。
そして、この情報を利用したい他社に対しては、情報の使用料という形で金銭を徴収します。
こうすることで、情報の独占的な使用と共に、情報を利用したビジネスが出来るようになるわけです。

つまり何が言いたいか?
特許法などの知的財産に関する法律は、元来お金儲けをするために考えられた法律、すなわちビジネスローなのです。会社法と同じですね。
だから、「知的財産は大切だ」と言ってる人は、「金儲けって素晴らしい」って言ってるのと同義だと自分は考えてます。
「人権は擁護されるべきだ」とか「平和は大切だ」と言ってるのとは違うわけですね。知的財産はファッション感覚でその大切さを叫ぶものとは違います。

まぁ上では触れませんでしたが、著作権などにはもちろん著作者の人格権なども含まれてるわけで、100%ビジネスローだとは言えないんですが、それでもやっぱりわれわれ企業側でない人間、すなわち消費者が擁護を叫ぶべき権利ではないと思います。
消費者側からすれば、むしろ著作権なんて弊害でしかないわけで(CDやDVDにコピーガードがついてたり、ファイル共有が違法になったり)…

色々書きましたが、著作権を厳しくすると、社会に出回る情報に対しての規制が厳しくなるのと同義なのは間違いないことです。
みなさんも、もう一度著作権に対して少し考えてみてはいかがでしょうか?


…と知的財産法がDだったざわわが言ってます。

今日はこの辺で
☆GOODNIGHT☆(;д;)ノ~▽''。・゜゜・
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2007.06.06 / Top↑
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