上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
遅れましたが、今日の日記。
ただ今、13日午前7時20分前。

朝からあんまり学校行く気なかったんですが、レポートだけは出さないとまずいので、2限だけ出ることで、自分の中に折り合いをつけました。

ちなみに、この前も昨日も、レポート載せるとか言っておきながら載せてませんでしたね…スンマセン<(_ _)>
今日載せます。

で、2限、少年法。
先週出なかったんですが、どうやら今日はディベートで、先週配られた資料を読んできて、それをもとに議論する形式だった模様…
というわけで、サッパリ分からず。
まぁ、もともと発表とかする気はなかったわけなんで、別にいいですが…

つつがなく2限終了。

昼休みに情報棟にレポート印刷しに行って、教務課で提出。

3限以降はサボります。

それから立川の本屋に行って、漫画2冊ゲット!

どうしても、今話題のTOLOVEるがどんなにやばいか読みたかったので、つい買ってしまいました。
内容は…「これ、本当に少年誌でやってんのか」っていう内容でした…
いや、正直ビックリしたね。色々少年誌でお目にかかれそうにないものが、デフォで出てるし…
ストーリーとかは、特に面白いものでもなんでもなかったんですが…

それからゲーセンへ。
今日も弐寺。

今日は不運だったのかな…
ワンモアの殺し出だしが当たってる感触だったので、「もしや、これはイケる!?」と思ったんですが、皿前で痛恨のミス。
最後のシンメトリーもあんまり当たらなかったので回復せず…
なかなか当たり待ちというのもイライラしますね…

デューも順調に2回落ちました。いつもどおり。

3曲目にスクコネ穴易やったんですが、逆ボとか恥ずかしいことやってしまいました。
ついてない…

今日はそんな感じです。

で、アニ○イトでさらに漫画を物色。1冊購入。

ここで、ひさしぶりにI君に遭遇。
なんか予備校に行く途中だったので、ついていってちょっとお話しました。
フロムから出てくるところ見られなくてよかった^^

で、帰宅。

漫画を読みつつ、17時から昼寝。

で、起きたのが翌日午前5時…ナニコレ…

今日の弐寺↓

FAKE TIME(A)クリア!


FAKE TIME(A) EASY CLEAR!!!

いつもは2,3回で諦めてたんですが、今日は8回ぐらい粘着。
いつもの正規粘着から方向性を改めて、乱当たり待ちにしました。
で、何故か最後の殺しが見えるようになってるという不思議な成長っぷりを発揮!
で、4回あるトリルが当たったところを見逃さずクリア、という感じです。

あえて自分で言おう、空寺までに全部埋まったざわわは勝ち組であると!

ガンボル?なにそれ?解禁すらしてないからカウントしませんよ。

というわけで、後顧の憂いなく、CS空寺を迎えれてよかったです。
(といいつつ、実はCSのうっち~とプリドンは未クリア。でも、まあ、両方とも次に出てくるし…)

今日はこの辺でノシ
これが、企業法務のレポート↓

講演を聴いての感想、そして企業のCSR、コーポレートガバナンスがどうあるべきか



 今回の講演は、日本の企業の生の現場の声を聴けて大変参考になりました。
特に、原状復帰のお話は興味深く聞かせてもらいました。穴を埋めるだけではなくて、同じ土・草・表土・木などまでも復元するというのは、大変手間のかかる作業ですが、環境への配慮という点からすれば、とてもすばらしいことだと思います。
また、三井物産の民間保有林面積が全国3位であるのにも驚きました。やはり、環境への配慮が大変なされている企業であるという印象を受けました。
以上のように、生のCSRへの取り組みを聞いて、大変社会へのインパクトが大きいものであることを痛感しました。

 今回の講演を聞いて、企業のCSRへの取り組みがどうあるべきかを考えてみたい。
 CSRとは、株主の利益を追究するだけでなく、消費者、従業員、環境など多様なステイクホルダーと長期の良好な関係を築くべく、社会的な公正性や正義を折り込んだ経営をすることである。今回のレポートでは、企業のコンプライアンスに焦点を当てて述べる。

 自明の理として、企業のコンプライアンスは必ず実現されるべきものである。それには、企業の内部牽制の仕組みや不正行為を防止する機能であるコーポレートガバナンスが必須である。
しかし、それは企業により取り組みの手法や熱意がさまざまであり、また、大企業だけでしか取り組まれていない。これは何故だろうか。
思うに、経営者や現場の人間が自分の問題としてコンプライアンスを認識していないからである。コンプライアンスというものは、不祥事に備える防御方法であり、いわばマイナスを防ぐ手段であり、全体から見ればプラスになるものの、多くの場合直接の利益につながらないように見えるからである。
このような課題を抱える企業のコンプライアンスについての克服方法として、企業コンプライアンスが利益につながっていくことを理解してもらうのがよい。
今日の成熟した社会では、企業価値の差別化というものが大変難しく、その限られた手段として「企業ブランド」や「企業イメージ」というものが大変重要になってくる。
 これらの「企業ブランド」や「企業イメージ」というものは、ある固定した観念ではなく、社会の中で流動的に変化していく不安定なものである。よって、企業が不祥事などを起こせば、社会の中で形成されたこれらの「企業ブランド」や「企業イメージ」はもちろん崩れる。このような、不祥事即ちイメージの低下という図式を会社全体(経営者だけではなく、現場の人間など組織の末端まで)に徹底的に伝え、会社の人間全員に当事者意識を持たせ、自分こそが会社の「企業ブランド」や「企業イメージ」を創り出す主体の一員であることを分からせるべきである。このようにして企業のコンプライアンスを達成していくべきである。
 現代の社会の現状に照らし合わせると、「企業ブランド」や「企業イメージ」は大変重要性を持っており、雪印グループの例を見てもわかるように、これらの崩壊は企業の崩壊までもを意味するところまできていると言えるだろう。
 しかし、企業側が上に示したような克服方法を取っているかというと疑問である。企業は、コンプライアンスの重要性を意識しつつも、先にも述べたとおり、企業のコンプライアンスへの取り組みは企業間で温度差があり、企業に属するすべての人間がコンプライアンスを意識しているとは到底言えないだろう。得てして不祥事というものは末端から始まっていくものである。企業は、社員研修や社内啓発などを通じて、定期的にコンプライアンスの重要性を組織の全体にまで徹底して浸透させなければならない。また、従業員の給料にコンプライアンスへの取り組みの評価を加えるのもいいだろう。この点は、講演でお話してくださった中の内容に入っており、非常に理にかなった制度である。

 以上のように、今回の講演、そして各企業のHPなどを閲覧してみて、あらためてCSRの重要性、社会へのインパクトの大きさを知った。コンプライアンスというものは、利益追求の手法ではなく、あくまで企業が活動していく上での下地になるものである。しかし、おろそかにしてしまっては、突然起こる不祥事などによって、取り返しのつかない結果になってしまう。
企業にはこのことを十分理解したうえで企業活動に取り組んでほしい。

以上




これが、社会人との対話による社会実践論のレポート↓

社会人との対話による社会実践論


松井道夫講師に関するウェブサイトを読んで



Yahoo!JAPANブックスのインタビューをはじめ、その他さまざまなウェブサイトでの先生のご意見をを拝見させていただきました。

特に印象に残ったのは、「ソツのある人間」というフレーズです。
先生の、部内旅行でのエピソードを読んで、「なるほどなぁ」と思うとともに、なかなか難しくて実現しにくいことであると思いました。
自分の意見というものを、特に目上の人に対して率直に述べるというのはとても難しいことだと思います。どうしても、道徳のせいなのかもしれないけれど、「お上に従うべし」という考えが優先して、目上の人の意見を批判するということはやりにくいです。
 もちろん、先生のおっしゃるとおり、誰にでも率直に意見を言える人間のほうが、コミュニケーションが円滑に進むように思えます。
ただ、それには社内の雰囲気というか風土というか、そういう一見目上の人に対する無礼ととられかねない振る舞いを許容するような、そういう土壌の形成が必要になってくると思います。

 先生が、「好き嫌い」に終始徹底しているところも目からうろこでした。
 自分は、人とコミュニケーションをとる際に、どうしても「なるべく好きになろう、相手を悪く思わないようにしよう」と思うところがあります。
なので、先生が人を評価する際に、主観や好き嫌いを考慮するというのは、自分の中ではとても意外なように思えましたが、先生の意見を読んでいくうちに、それには合理性があるのだと思えるようになりました。
 自分の中の何かが変わるきっかけになりそうです。

 今回は、貴重なお話をしていただいて、ありがとうございました。
スポンサーサイト
2006.12.12 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://djhide.blog39.fc2.com/tb.php/381-992381bb

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。