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土曜日20時ころ、どうも身体の様子がおかしい。寒気がする。
この感覚、大学1年生の時に高熱を出した(40度近く)時の感覚に似てる。

少し寝て23時30分。
熱を測る。
38.5度。
症状は寒気、倦怠感、下痢(腹痛はない)。
これはどう考えてもやばい。

しばらく耐えてみたものの、無理があったので、2時ころタクシーを呼んで救急へ。

病院で熱を測ったら39.7度。
死にそう。

間接痛等がないため、インフルエンザの疑いは低いものの、急に高熱が出ており、インフルエンザの可能性を全く排斥はできないとのこと。
恐ろしい。

そんなわけで、1時間ほど抗生物質を点滴で打ってもらって帰宅しました。

その後、朝ご飯後にもらった薬を飲んでようやく37.5度。

昼過ぎ、また38.5度まで上がる。

んで、現在37.7度に一応落ち着いてる感じ。

薬切れると熱上がるんかな?






救急担当の先生は結構若い感じだったけど、すげー愛想悪かった。
医者って殿様商売だなーとつくづく感じた。
そりゃまあ深夜だけどさ、症状聞いただけで聴診器当てたり喉見たりしなかったんだけどアイツ。
あの診察は本当にあれで良かったのか。

あの病院は信用ならんね。


今日はこの辺で
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2012.04.15 / Top↑
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