上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
内閣総理大臣の菅直人氏と一緒にご飯食べてきました!

いろいろお話を聞いたけど、総理大臣って結構大変そうだった。ストレスたまるっぽい。

あと、ご飯食べ終わった後に、家にも連れて行ってもらいました。
ご自宅には、息子さんがいらっしゃって、あの口調だと東大生っぽかった。
将来の夢は法務省に入庁することだって。

ただ、家は結構荒れてた。
お手伝いさんはいるみたいだったけど、あんまり掃除が行き届いてない感じ。
あ、リビングがめっちゃ広かった。体育館くらい広くて、2階席もある。自分は2階席で息子さんとお話したり、置いてある本を読んだりさせてもらいました。










っていう夢を見た。
あー、どうもこんばんわ、ざわわです。
久しぶりですね、この流れ。





これは夢だったか、うとうとしながら思いついたのかよく覚えてませんが、ゲームの設定思いついたので書きます。



お話のメインとなるのは、魔王の娘、という設定。
魔王の娘は、その立場上、同年代の友達がいなくてさびしい思いをしていました。
ある日、魔王討伐を掲げる主人公一行を見て、魔王の娘は彼ら(彼女ら)と友達になりたいと思いました。
ところが悲しいかな、彼女は魔王の娘、立場上主人公とは仲良くできません。
それどころか、親である魔王から主人公の抹殺を命じられます。
親とも言えど魔王、魔王の娘が彼に逆らえば命はありません。

そこで彼女は一計を講じます。
彼女は主人公たちに刺客を送りつつ、刺客の弱点をあえて分かるようにしたり、経験値の多い刺客を送ったりと、主人公の強化を図るようにしました。
主人公たちが、いつか強くなって魔王を倒し、自分を連れ出してくれることを夢見ながら。

彼女の思惑通り、刺客を倒して強くなっていく主人公。
いよいよ魔王城にたどり着きます。
そして魔王の娘と対面。

魔王の娘「主人公様、よくぞおいでくださりました。実は刺客は…」
主人公「見つけたぞ魔王の娘!今までよくも刺客を送り込んでくれたな!成敗してくれる!」
魔王の娘「え、待って、話を聞いてください」
主人公「問答無用!」

なんと(やはり)、主人公たちは魔王の娘の意図を解してはいなかったのです。
魔王の娘は一番友達になりたかった主人公の手で殺されてしまいます。

魔王の娘を倒した主人公たちは、彼女の部屋で日記を見つけます。
日記には、主人公たちをどれだけ思っていたか、そして友達になったらしたいことや行きたい場所などが事細かに書いてありました。

主人公「あぁ、自分はなんて取り返しのつかないことをしてしまったんだ…」

主人公は絶望に暮れて、最後の戦いである魔王との決戦へと赴くのでした。











一通り書いて思った、これ鬱エンドやが。

一応オリジナルのつもりで書いたんですが、多分どっかで読んだり見たりしたものの元のやつを忘れてるんだと思う。

どうですかね?
すごくありがちだけど、王道ってことで。




今日はこの辺で
スポンサーサイト
2011.06.08 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://djhide.blog39.fc2.com/tb.php/1131-cb5838d4

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。