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1001記事目です。
いやー、4桁の世界は空気が違うなー(棒


さて、今日「絶対ヒーロー改造計画」を予約してきました。
参考URL:http://nippon1.jp/consumer/hero/

ゲーム買うのに予約するのは久しぶりだなー。
ざわわが買うのはPSPのゲームだけだから、予約しないと買えないゲームってMHPシリーズぐらいしかないんじゃないかなー。
だから、いつもは予約しないんですけど、今回はふと予約することを思いついたので、これといった考えもなしに予約しに行きました。

始めにヨドバシに言ったんですが、予約したいと言ったら少々お待ちくださいと言われ、「通常版なら予約できますね」と言われたんですよ。
今週の木曜日発売なんで、出足が遅いと言われればそれまでだし、いつもなら限定版とか通常版とかにこだわらないんですが、通常版ならと念を押されて限定版の存在をほのめかされたら、なんだか限定版が欲しくなってしまいました。
その場で一応通常版の予約はお願いしといたんですが、その足でビックカメラへ向かう。

ビックカメラで予約を頼んだら、やっぱり待つように言われたんですが、こっちのお店だと限定版の予約が行けるということで、迷わず予約を頼みました。
さすがビックカメラ、信じてた!


さて、これだと予約を2店舗でしたことになってしまうわけですが、どうなんでしょうね、これ。
いつも予約すると言われるのは、「○日間のお取り置きになるという扱いになります」と言われるんですよね。
おそらくですけど、ざわわがヨドバシの予約分を買いに行かないことに問題は無いはず。
多分、各店ごとに入荷本数は決まってて、その本数の範囲内で予約分と通常販売分を分けてるじゃないでしょうか。
たとえば、100本入荷するんだったら、そのうち30本分の予約が取れれば、30本は予約者に販売する分に取り置きしといて、残りの70本を通常の店頭販売分にする、という形になってるんではないかと思います。
何が言いたいかっていうと、上の例で、ざわわが31番目の予約者になったからと言って、101本目を新たに入荷するんじゃなくて、内訳だけが変わるんじゃないだろうかということです(31本が予約分になって、69本が通常販売分になる?)。

ゲームソフトの予約は予約時にお金を払う必要が無いので、企業はそんな安易な見込み(予約客が本当に買いにくるか分からない)で商品の入荷を増減したりはしないと思うんですよね。
客が予約分を買いに来なくても、通常販売分として売ってしまえば損失は被らないわけだし(もちろん「売れれば」だけどね)。

というわけで、自己正当化完了!
ヨドバシの予約は無かったことにします。


今日はこの辺で
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2010.03.08 / Top↑
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