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これから法律相談に行ってきます。
10時から開始です。
今回の法律相談は、あらかじめ先生から弁護士による模擬相談であることが伝えられています。
ってことは、勉強のためという名目で30分みっちり聞かれること請け合いなので、大変きついことになると思いますが頑張ります。

ていうかよー、2日前までに相談内容教えてくれるっていう話だったのに、先生からメールが来たのが昨日の夕方だった件。
まー、不法行為の相談っぽいので、話聞かないとわかんないってのもあるけどね。

では、行ってまいります。
スポンサーサイト
2010.06.25 / Top↑
http://www.falcom.co.jp/ys_vs_sora/

親を質に入れてでも買わねば。
というか予約してきた。
2010.06.21 / Top↑
おくれましたが更新。

今日、法律相談行ってきました!



え、何かトラブルでもあったのかって?
いやいやいや、相談する方じゃなくて相談に乗る方ですよ。


ローヤリング=クリニックAという授業のクリニックの方の一環で、札幌弁護士会の無料法律相談をやる授業があるのです。
なんとも恐ろしい授業なのは、

まず道新(北海道新聞)で無料相談開催を広告(学生も関わる旨を明記)

集まった人から事前に教員(もちろん弁護士)が相談内容を聞き取って生徒に伝える、生徒は事前準備

当日、1時間の無料相談を札幌弁護士会の無料相談センターのブースでやる。
内訳は、生徒30分、先生が30分。

最初の30分は学生2名がチームになって、主担当が相談に乗り、副担当が相談内容を録取。
この間、先生は一切しゃべらない(←ここポイント)。

残りの30分で、前半の生徒がしゃべったことを先生がフォロー


今回ざわわは副担当だったので、あまり事前準備はせずに行きました(オイ

もちろんスーツ。
いやー、スーツ着たのって入学式以来じゃないか?

で、10時から無料相談開始。

当たり前ですが、詳しい相談内容は守秘義務があるため書けません。
相続に関する内容だった、ぐらいは言ってもいいんだと思いますが…

実際、主担当の方がてきぱきと答えてくれて、1時間のところの相談会が、先生のフォローも含めて15分程度で終わってしまったという…
ちょっと相方の生徒をすごいと思った。
完全にざわわ、お客さんでした…


来週の同じ時間には、今度はざわわが主担当で相談に乗る番です。

そしてここからが真の恐怖。

というのは、不幸なことに(?)、現在札幌弁護士会が無料相談強化週間(?)ということで、無料相談フェアを行っており、そっちの方を大々的にやっているため、こっちのロースクール授業主催の無料相談の方に人が相談者が全然集まってないとのこと(先生談)。
そりゃあ、相談者も、学生が半分やる相談会よりは100%弁護士が相談に乗ってくれる方がいいに決まってますよね、同じ無料なら。

じゃあざわわは相談免除かっていうと、そうは問屋が卸さないわけで…

なんと、札幌弁護士会所属の弁護士が何食わぬ顔で相談会に訪れて相談者役になって相談するとのことです…
相手は法律のプロなので、かなり突っ込んだことまで聞かれそう…
地獄の30分になる事は間違いない。


まー、これも経験なんで、かなり失敗もするとは思いますが、頑張ろうと思います。
実際、本物の相談者よりは気が楽かな。
やっぱり、赤の他人を左右するような意見を言うのは非常に怖かったです(今回は一言も発してないけどねw)。


来週、頑張ります。

今日はこの辺で
☆GOODNIGHT☆
2010.06.18 / Top↑
4月に入ってから、というか4月に入る前から、レポートがなかった週が無い気がするんだが…

小テストラッシュとレポートラッシュ、どっちがマシかって言われたら、断然後者だけどね。
2010.06.16 / Top↑
今日はちょっと札幌よさこいソーラン祭りに行ってきました。

ちょっと(個人的に)いわくのある祭りで、ちょい複雑ですが、悲しい話があるのです。




父親の会社の同僚の人の息子(長男、仮にTくんとする)が、自分と同じ「大学」(←ここがポイント)なのです。
ただし、Tくんはざわわより1個上で、高校の先輩に当たるのですが、残念ながら大学受験を1度失敗しており、1浪で大学に入りました。
つまり、ざわわと大学入学年度は一緒。

で、Tくんはざわわと同じ「3年生」(←ここもポイント)なのです。
え、大学院の3年生?
いやいやいや、まこと残念なことに「学部」の3年生…


え~と、ざわわが大学院3年生で、要するに学部の7年生相当と考えると、う~ん、4留相当?

それがですね、そのTくんは大学に入ってよさこいのサークルに入ってしまい、そこでよさこいの魅力に取り付かれ、ろくに大学も行かずに留年するハメになったのです。
笑えない話なのが、Tくんは2回ほど親と連絡がつかない状態になっており、親が心配して(そりゃー心配するだろうな)北海道まで会いに来ると、Tくんは親に内緒で勝手に大学を休学していたっていう…
そのくらいのハマりっぷりなのです。

あ、よく考えたら、学部3年生だったのは去年のことだから、今年は4年生に進級してるかもしれない。
そうすると3留相当なのかも。
ただ、Tくんは、大学から親を呼ばれるという自体にまで発展しており、そこでTくんの親は「(大学は8年しかいられないことを前提として)一応残りの年数で頑張れば大学卒業できるけど、これまでのことを考えるとおそらく無理」的なことを暗に言われたそうです。
親が大学に呼ばれるとかどんだけだよww


ま、大学卒業に関しては、自分も全然笑えないですが…







とまぁ、前置きは長くなりましたが、そんなTくんの人生を(おそらく)ダメにした、あのよさこいソーラン祭りですよ!
ちょっと気になるじゃないですか。
それほど人を虜にするような魔力があるのかとかさ。



で、実際のところどうかっていうと、う~ん、小学校とか中学校のときにやった、運動会のときのお遊戯とかダンス的なもの…?
なんつーか、非常に稚拙というか幼稚というか、まー良く言えば元気?

少なくとも、1度しかない人生を賭してやるものではない(と思う←チキン)。


あぁTくんよ永遠なれ。




追伸

ざわわって24歳であってるよね?
2010.06.13 / Top↑
ぼくのしょうらいのゆめ

ぼくのしょうらいのゆめは
ぷりきゅあになることです
と、ひとまえでどうどうといえるようになることです








ざわわ、24歳初夏、近況報告に代えて
2010.06.09 / Top↑

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